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  • フォード ギャラクシー

    VWグループとの共同開発で生まれた3列シートワゴン、ギャラクシーの日本導入は1998年

    フォード ギャラクシー VWグループとの共同開発で生まれた3列シートワゴン、ギャラクシーの日本導入は1998年。VW製2.8L V6SOHCエンジンを搭載するGHIAとフォード製2.3L直4DOHCエンジンを搭載するGLXというグレード構成であったが、当初はGHIAだけが販売された。GHIAには標準仕様となる7人乗りのほか、室内空間を贅沢に使ったプレムアム仕様の6人乗りキャプテンシートを設定していたが、ファーストクラスのような心地よさを個々の乗員に提供するために、全座席にはエアコンダクトや読書灯が設けられ、すべての乗員が等しく快適性を享受できるようになっていた。まさにファーストクラスと呼ぶに相応しいインテリア空間を実現していた。さらに2列目3列目は取り外すことができたので、それらを屋外チェアやテーブルとしても使うことも出来たのだ。(1998.1)

    ボディタイプ

    ミニバン

    ボディサイズ

    4620×1810×1765

    カラー

    クリスタルホワイトクリアコート, 白, ソーラーシルバークリアコートメタリック, シルバー, ウルトラマリーンクリアコートメタリック, 青色, ミディアムチャコールグリーンメタリック, 緑色

  • フォード トーラス

    フォード トーラス 1985(S60)年にデビューした初代トーラスは、5m近い体格ながらミディアムクラスに属するセダン&ワゴンで、フォード車の歴史に残る大ヒット作である。特に1992(H4)年以降は日本車を抑え4年連続でアメリカにおけるベストセラー乗用車となった。セダンにはフロントベンチシートの6人乗りと普通の5人乗りが用意されていた。日本へは1988(S63)年にまず3LのV6を積むセダンとワゴンが輸入される。その後3.8Lエンジンの追加やエアバッグシステムをいち早く導入するなど年々改良モデルを日本市場へ投入し、モデル末期の1994(H6)年と1995(H7)年には5000台もの販売実績をあげた。マイナーチェンジは1992(H4)年。異色なモデルとしてはヤマハ製DOHC24バルブヘッドの220ps3.2LのV6を積むSHOというスポーティセダンがある。(1988.2)

    ボディタイプ

    セダン

    ボディサイズ

    4785×1805×1440

    カラー

    オックスフォードホワイト, 白, トワイライトブルーメタリック, 紺色, 青色

  • スバル サンバーディアスワゴン

    スバル サンバーディアスワゴン 1999(H11)年に新規格適合車として登場したこのモデルは、Y字型シャーシフレーム構造をもつ環状力骨ボディを採用。フルキャブオーバー車ながら基準を上回る安全性能を実現している。乗用ワゴンはサンバーディアスとなり、2ドア+両開きスライドドア+ハッチゲートというスタイルだ。RRのメリットを最大限生かした低床フロアや広大なラゲージスペースが魅力で、シートはもちろんフルフラットになる。エンジンは直4SOHCの自然吸気とスーパーチャージャー付きの2種類からを選ぶことが可能で、ミッションは3ATと5MT、またセレクティブ4WDも設定されている。(1999.2)

    ボディタイプ

    ハッチバック

    ボディサイズ

    3395×1475×1900

    カラー

    プラチナシルバー・メタリック, シルバー, パストラルグリーン・メタリック, 緑色, カメリアレッド・メタリック, 赤色

  • フォード トーラスワゴン

    画像がありません 1985(S60)年にデビューした初代トーラスは、5m近い体格ながらミディアムクラスに属するセダン&ワゴンで、フォード車の歴史に残る大ヒット作である。特に1992(H4)年以降は日本車を抑え4年連続でアメリカにおけるベストセラー乗用車となった。セダンにはフロントベンチシートの6人乗りと普通の5人乗りが用意されていた。日本へは1988(S63)年にまず3LのV6を積むセダンとワゴンが輸入される。その後3.8Lエンジンの追加やエアバッグシステムをいち早く導入するなど年々改良モデルを日本市場へ投入し、モデル末期の1994(H6)年と1995(H7)年には5000台もの販売実績をあげた。(1988.2)

    ボディタイプ

    ステーションワゴン

    ボディサイズ

    4880×1805×1465

    カラー

    オックスフォードホワイト, 白

  • スバル サンバーディアスワゴン

    ディアスを「ディアスワゴン」に名称変更

    スバル サンバーディアスワゴン ディアスを「ディアスワゴン」に名称変更。同時にシート表皮のカラーを、メインをネイビー、サイドをアイボリーとした専用の2トーン色に変更した。またNA車には、濃色ガラスを拡大展開した。(2003.11)

    ボディタイプ

    ハッチバック

    ボディサイズ

    3395×1475×1900

    カラー

    オブシディアンブラック・パール, 黒, グレイッシュパープル・メタリック, 紫色, グレー, シャイニーシルバー・メタリック, シルバー, ミスティベージュ・メタリック, ベージュ, ターコイズグリーン・メタリックII, 緑色

  • フォード フォーカス

    画像がありません ヨーロッパ市場において最も激戦となるCセグメント向けにヨーロッパフォードが企画開発したのがフォーカスだ。プラットフォームは新開発で、1クラス上のスモールミディアムクラスをベンチマークして開発されたもの。エンジンはフォーカス用に新開発されたオールアルミ製ゼテックエンジンだ。日本へ導入されたのは2000年。4ドアセダン、5ドアハッチバック、そしてワゴンという3種類のボディバリエーションを設定していたが、日本に輸入されたのはハッチバックとワゴンのみだった。当初は1.6L直4DOHC16バルブエンジン搭載車のみが輸入されたが、約半年遅れて2L直4DOHC搭載車を追加している。また、欧州と北米でカー・オブ・ザ・イヤーを受賞した史上初のダブルタイトルカーとしても名を馳せた。(2000.3)

    ボディタイプ

    ハッチバック

    ボディサイズ

    4155×1710×1480

    カラー

    ムーンダストシルバーメタリック, シルバー, ブライトブルー, 青色, ラジアントレッド, 赤色, パンサーブラックメタリック, 黒, ステイトブルーメタリック, コロラドレッド, ダイヤモンドホワイト, 白, アクアマリンフロストメタリック, 緑色

  • フォード フォーカスC-MAX

    フォーカスをベースに新しいパッケージングを採用した新感覚のワゴン

    フォード フォーカスC-MAX フォーカスをベースに新しいパッケージングを採用した新感覚のワゴン。快適性、信頼性、操作性の3つのCを最高レベルに仕上げたことを意味する車名が与えられた。高めの全高のボディは室内に十分な居住空間と同時にフレキシブルなアレンジが可能なリアシートを装備することで高い使い勝手を実現した。特にリア席の中央を跳ね上げて左右のシートを斜め後方にスライドさせた状態の4人乗車モードは、全員が快適に移動できるものだ。エンジンは2Lの直4デュラテックDOHCで107kWのパワーを発生する。高めの全高ながら安定感のある走りを味わえる。(2006.5)

    ボディタイプ

    ハッチバック

    ボディサイズ

    4330×1825×1580

    カラー

    アクエリアス, 青色, ジーンズ, 紺色, サブライム, 黄色, タンゴレッド, 赤色, トニック

  • フォード フォーカスワゴン

    画像がありません ヨーロッパ市場において最も激戦となるCセグメント向けにヨーロッパフォードが企画開発したのがフォーカスだ。プラットフォームは新開発で、1クラス上のスモールミディアムクラスをベンチマークして開発されたもの。エンジンはフォーカス用に新開発されたオールアルミ製ゼテックエンジンだ。日本へ導入されたのは2000年。4ドアセダン、5ドアハッチバック、そしてワゴンという3種類のボディバリエーションを設定していたが、日本に輸入されたのはハッチバックとワゴンのみだった。当初は1.6L直4DOHC16バルブエンジン搭載車のみが輸入されたが、約半年遅れて2L直4DOHC搭載車を追加している。また、欧州と北米でカー・オブ・ザ・イヤーを受賞した史上初のダブルタイトルカーとしても名を馳せた。(2000.3)

    ボディタイプ

    ステーションワゴン

    ボディサイズ

    4440×1710×1555

    カラー

    ムーンダストシルバーメタリック, シルバー, ブライトブルー, 青色, ラジアントレッド, 赤色, パンサーブラックメタリック, 黒, ステイトブルーメタリック, コロラドレッド, ライトサファイアブルーメタリック

  • トヨタ カムリグラシアワゴン

    北米やオーストラリア仕様のカムリを、グラシアというサブネームをつけて導入

    トヨタ カムリグラシアワゴン 北米やオーストラリア仕様のカムリを、グラシアというサブネームをつけて導入。ステーションワゴンだけでなく、セダンもある。マークII クオリスは同じプラットフォームを使った兄弟車となる。基本的メカニズムはセダンと同じだが、リアサスは積載時の走行性を考慮したセッティングに変更されている。また広いラゲージスペースに加えて、リアデッキアンダートレイやデッキサイドボックス、2つの電源ソケットなど、ワゴンならでは装備を満載。リア回りのガラスには防犯を考えて、UVカットプライバシーガラスが装備されている。エンジンは2.5LのV6と2.2Lの直4の2種類だ。(1996.12)

    ボディタイプ

    ステーションワゴン

    ボディサイズ

    4775×1785×1470, 4775×1785×1480

    カラー

    シルバーメタリック, シルバー, エクセレントパールトーニング, 白, ダークブルーマイカメタリック, 紺色, 青色, レッドマイカメタリック, 赤色, ダークグリーンマイカメタリック, 緑色, グレイッシュパープルマイカメタリック, 紫色, グレー, フォレストブリーズトーニング, スーパーホワイトパールマイカ, ブラック, 黒

  • スバル ステラ

    広い室内や使い勝手の良さを追求したトールワゴンタイプの軽自動車

    スバル ステラ 広い室内や使い勝手の良さを追求したトールワゴンタイプの軽自動車。ボクシーなスタイルで室内は最大限の広さを確保、例えば、助手席シートを操作するレバーが車体中央側に設置されていたり、後席への乗り降りがしやすいようにフロントシートバックにグリップを付けたりと、使う人のことを考えた作りとなっている。インテリアはガラス面積が広く開放的。リアシートにはフロントシートのすぐ後ろまでスライド可能になっていてチャイルドシートを使用する際にも重宝する。また、後席シートを倒し、助手席を前に倒すことで、大きくて長い荷物を積むことを可能としている。 エンジンは直4で上級グレードにはスーパーチャージャーが付く。ミッションはCVTのみ。(2006.6)

    ボディタイプ

    ハッチバック

    ボディサイズ

    3395×1475×1645

    カラー

    ベリーレッド・メタリック, 赤色, シルキーホワイト・パール, 白, プレミアムシルバー・メタリック, シルバー, オブシディアンブラック・パール, 黒, コーラルピンク・メタリック, ピンク, ライトブルー・メタリック, 青色, シャンパン・メタリック, ゴールド, ダークグレー・メタリック, グレー, ダークバイオレット・パール, 紫色, モカブロンズ・パールメタリック, 茶色, WRブルー・マイカ

ワゴンに関するQ&A

ワゴン...

2007/12/26 09:12:41

ステーションワゴン、ミニバン、1BOXはワゴン車ですよね。 トランクと車内がつながっている形の車をワゴンというんですか? SUVもワゴンですか?

ステーションワゴン選び...

2003/02/03 05:02:37

 こんばんわ、来年の今頃にステーションワゴンを買おうと思ってます。なるべくみんなが乗ってなく(アコードは職場で先輩が乗ってます)なおかつ、そんなに小さくないものもあまり考えておらず、今のところはデザイン的にアベニールあたりが最有力候補です。

ミニバンとステーションワゴンの違い...

2009/11/07 09:11:52

はずかしながら数年前(高校生)までホンダのオデッセイ(今の一つ前の型)はステーションワゴンだと思ってました。 背の低いミニバンだ!と言われればそれまでなのですがミニバン(特に背の低いやつ)とステーションワゴンの違いとは何なのでしょうか?

ステップワゴン対アコードワゴン...

2005/09/25 09:09:26

実は今度乗り換えるにあたってステップワゴンとアコードワゴンのどちらかにしようかと悩んでいます。 どちらも平成10年式あたりの車種です。  そこでどちらか所有されている方、メリットとデメリットを教えていただけませんか?

インプレッサワゴン、どうですか?...

2005/12/01 08:12:47

現在、中古車の購入を検討しています。 いま考えているのは、インプレッサワゴンです。 グレードはAT、FF、1500cc(15i?)です。 コンパクトなワゴン、ということで選びました。 ただ、いろいろ調べてみると、 ・1500ccにして

ボディタイプ
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